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日頃の行い

個人的な日頃の行いをつらつら書いてます\\\\ ٩( 'ω' )و ////

playframeworkでheaderの操作 - Access-Control-Allow-Origin

playframeworkで作成したWEBページに他のドメインのサイトからajaxでデータを取得しようとした時いつも通り「Access-Control-Allow-Origin」に引っかかった。

結論から言えばResponse headerを

Access-Control-Allow-Origin: *

とすれば基本的にクロスドメインなhttpアクセスを許可するってことになる(はず。たぶん←)
んで、play frameworkってどうやってResponse Header設定するんだっけってなった。

超簡単だったw
参考
こちらでjustと言われているようにw


playframeworkのcontrollerでresponseを返すときに、

object Hoge extends Controller {
    def fuga      = Action { 
        Ok(views.html.hoge())
        .withHeaders("Access-Control-Allow-Origin" -> " *") // ←←←
    }
}

とすればいいだけw
これで

Access-Control-Allow-Origin : *

が設定される。